ネット広告規制はどう対処する?

2018年06月8日

「だるまさんがこーろんだ」

このゲームのルールを知らない人は
いないかと思います。
今日はネット広告規制のお話

宮内がお届けします。

さて、多くの皆さんから
お問合せいただいています
6月になったら

「医療広告規制がかかるんじゃない?」

という問題。

●ビフォーアフターの写真、
削除しないといけないんじゃ?

●患者様の声もらうの、
もう意味なくなるんじゃね?

●早めに対処したほうが
罰せられずにすむかも・・・

そんな不安があるかと思います。
しかし、ちょっとまってください!

この医療広告規制問題

冒頭の
「だるまさんがこーろんだ」

と同じです。

つまり
「最初に動いた人が負け」
なんです。

几帳面な方は
早め早めに対処したくなります

しかし

ビフォーアフターや患者様の声は
集客の要!
ないと集客なんてできないですから!

他の方法を模索したとしても

今、

サイト更新を辞めたり
わざわざ削除したり
患者様の声を集める行為をやめると・・・

絶対ダメ。

「早めに動くと絶対損します!」

まず最初に規制がかかるのは
医療機関。中でも美容整形です。

湘南美容外科のサイトをみても
未だに症例が掲載されています。

整骨院は、今はまだ医療機関とは
みなされていません。

だからまだ、大丈夫。

いざ、その時が来て
テープが切られても
一番に捕まるのはあなたでしょうか?

違うと思います。

もしあなたに通告が来た場合
ポータルズのお客様であれば

真っ先に私が対処します。
(誰かに通告が来た場合、メルマガでも速報します)
即対応します。だからご安心ください。

不安を煽られて
変なもの買わされないでくださいね。

ポータルズのお客様最大の利点として
サーバーにアクセスできる制作者が
たくさん社内にいて即対応できるところです。

こんなWEB制作会社は
他にないでしょう?

・制作を外注に任せている。
・制作者がどこかへいって行方不明
・サーバーへのアクセス方法を忘れた

こういう人は逃げ遅れます。

しかし、ポータルズのお客様は大丈夫

これまで整骨院業界で1000サイト以上作りましたが
注意、警告を受けたとしても
罰金を受けたケースは1つもありません。

「これからもない」とは断言できませんが
お客様が誠実に映るように
サイトを作って来ました。

だからどうか、不安にかられず
これからもしっかり集客してください。

宮内シャチョウの編集後記

あとがきも宮内です
社内で「だるまさんがこーろんだ」
ってさぁ・・・

と言ったら20代のスタッフは
「やったことない!」
という人もチラホラ(笑)

え~~~っ、知らないの!?

とびっくりしました。
関西では「はじめのだーいっぽ」とも言います。

若い人は知らないかぁ・・・
そっかぁ・・・

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